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  • 2007.05.02 Wednesday
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4月28日主権回復記念日    

主権回復記念日 

4月12日 温家宝の国会演説粉砕抗議

温家宝シナ首相の国会演説に反対する抗議行動が、12日を中心に東京で盛んに行われた。
主権回復を目指す会は、当日8時に国会議事堂正門に駆けつけ、演説粉砕の抗議アピール
を敢行、直ちに警備警察に強制排除されが、議員会館前でシナ侵略主義の残虐を糾弾する
街宣を継続した。その後、当会は昼食会が開かれるホテルニューオータニ、歓迎レセプシ
ョンの赤坂プリンスホテルへ赴き抗議を行おうとしたが、有無を言わせない不当な排除を
徹底して受けた。都心部が“戒厳令化”した警備の理不尽さは、我が国がシナ・中共へ屈
服する事大主義が、警察内部に色濃く投影している深刻な状況を示している。

厳重な警備網を突破して議事堂前で抗議プラカード掲げる西村代表と鈴木代表幹事

虚を突かれた警察が一気に排除に乗り出す

古賀俊昭都議が激励に馳せ参じた議員会館前での街宣

国士舘大学・金友隆行君がシナの侵略を痛烈に糾弾する

シナ語で毛沢東ら共産党の殺戮の非道を訴える高齢の参加者

当会の抗議先を追跡して、地下鉄の階段から我々を見張る四谷警察

警察の不当な身柄拘束に激しく抗議する鈴木代表幹事
ホテル前の厳重な封鎖状態
台湾団結連盟日本支部が応援に駆けつけた赤坂見附での街宣、弁士は永山台湾フォーラム代表

シナ侵略の歴史を明快に訴える当会顧問の酒井信彦先生

酒井顧問の演説に聴き入る勤め帰りの通行人
“無届け”集会を理由に排除通告する赤坂警察に猛然と抗議する西村代表

街宣を包囲遠巻きにし排除に備える機動隊

我々の街宣排除に盾まで用意する不可解?




4月8日 日中友好粉砕!温家宝首相来日阻止!国会演説粉砕!

日中友好粉砕!温家宝首相来日阻止!国会演説粉砕!

「忘れるな!シナ・中共の反日暴動 二周年デモ行進」平成19年4月8日

 「忘れるな!シナ・中共の反日暴動 二周年デモ行進」が、「日中友好粉砕!温家宝来日阻止!国会演説粉砕!北京オリンピック反対」を掲げ、主権回復を目指す会と台湾研究フォーラムなどの呼びかけで四月八日、新宿で行われた。

 伊勢丹デパート前では「凶悪シナ人は帰れ!韓国強盗スリ団を叩き出せ!」のシュプレヒコールに、通行人から拍手と共に「ガンバレ、もっとやれ」の声援が寄せられた。

「民族と美しい国土を、伝統ある文化をシナ人の凶暴な侵略から守ろう。そのためには、あらゆる分野でシナ人と対峙して彼らの反日・侮蔑を粉砕し、その野望を打ち破ろう。

温家宝、胡錦濤とシナ人に忠告する! 反日破壊活動で目覚めた日本国民をこれ以上侮れば、シナ・中共に如何なる結果をもたらすか真剣に熟慮すべきであると。我が日本国民は一昨年の反日破壊活動を、昭和十二年にシナ人が日本人をなぶり殺しにした尼港事件、通州事件と同様、永遠に記憶し、決して忘れない。在留を含めた反日シナ人よ、我が国と日本人を侮るな!」との決議文を採択。直ちに首相官邸とシナ大使館宛に届けた。


自由亜州電台のインタビューを受ける西村修平代表、この模様はアメリカにも放送された

当会顧問の酒井信彦氏は「シナの弱点は侵略現行犯を指摘されること、その犯罪を大いに糾弾しよう」と挨拶

火のような檄を飛ばす当会顧問の林 建良氏

日の丸、台湾独立旗、チベット国旗が都心を練り歩く

栃木、静岡、群馬からも駆けつけたデモ参加者

「台湾ガンバレ」の声援にマイクで応える永山台湾研究フォーラム会長

全世界の敵・共産中国を撃滅せよ!

日の丸と一緒に最後まで元気だった女の子

デモ隊に魅せれたワンチャン、動こうとしない

人目を引く「暴支ようちょう」


「シーファー駐日米国大使の歴史偽造を糾弾する(米国大使館前)平成19年3月20日

本日3月20日、主権回復を目指す会はシーファー駐日米国大使に抗議する街宣を米国大使館前で行った。

この抗議街宣は、シーファー駐日米国大使が米国議会で3人の朝鮮人売春婦の証言について「売春を強要されたと思う。旧日本軍に強姦されたということだ」と述べたことに対して行われた。主権回復を目指す会はシーファー大使宛に、「慰安婦法案が米国議会を通過した時点で、我々は米国政府に原爆投下、東京大空襲の戦争犯罪の公式謝罪を求めていく」との抗議文を手交した。

シナ・朝鮮と一体となって歴史偽造を煽り、我が国の名誉を汚したシーファー米国大使の罪は重い。シーファー大使は慰安婦強制連行が、シナ・朝鮮の日本に対する精神侵略であることを認識した上での発言である。日本の弱体化のためには、あからさまにシナ・朝鮮と結託したといって良い。

 同盟国の信義を投げ捨てたシーファー大使を日本国民は許さない。米、中、朝が一体となった歴史偽造・精神侵略に敢然と対峙し、この策謀を粉砕しよう。米国の正式謝罪が為さらなければ、我々は日米安保条約の根本的見直しを図らなければならないだろう。


「大使館前でのマイクは使用するな」と警備警察の不当な言いがかり


過剰警備をはねのけマイク街宣の開始


大使館の星条旗、米国はシナと共に日本弱体化を公然と宣言した。


東京大空襲と広島、長崎へ原爆を投下した米国の犯罪を追及する槇 泰智氏


抗議声明の朗読に群がる警備警察


東京大空襲の焼け焦げた死体写真を抗議文に添付する


大使館側に抗議声明を手交する西村代表


アメリカの残虐非道を日本人は忘れない。原爆投下を謝罪すらしない米国が「慰安婦強制連行」など笑止千万だ

3月10日 チベットピースマーチ

3月10日 、チベット人がシナ・中共の支配に素手で立ち向かった民族蜂起の日だ――1959年3月10日、ラサの民衆が
蜂起して中国軍と対峙した民族蜂起。この日だけでシナの人民解放軍は、無辜のチベット人8万7千人を殺戮した。そ
してこの日は、奇しくも東京大空襲で米軍は10万人の都民を焼き殺した。3月10日、日本とチベットにとって、永遠に
忘れることの出来ない民族屈辱の日だ。

ダライラマ法王は、東京で行われたデモ行進に、「チベット民族のために自ら命をなげうったチベットの人々に、私の祈りと感
謝を捧げると同時に、現在弾圧と投獄に苦しむ人々と、私はここにしっかりと結束していることをここに表明します」との声明
文を寄せられた。


挨拶する小林秀英氏(チベット問題を考える会代表)。ペマ・ギャルボ(チベット文化研究所所長)、酒井信彦(主権回復を目指す会顧問)と共に日本におけるチベット問題を戦ってきた第一人者の一人だ。

新宿ルミネ前の雑踏を「フリーチベット」を叫ぶ

在日チベット人が大挙して参加

民族衣装を着て「チベット文化の破壊を許すな!」

大和魂をハチマキきにしたチベット人青年

心の底から絞り出す「中国はチベットから出て行け!」

チベットの惨状を訴えるビラが好意的に受け取られた

都庁を背景に日本、チベットは今後も連帯して戦うぞ



北京オリンピック反対統一市民行動(2月23日・丸の内北口)(3月3日、数寄屋橋交差点)

掲載が遅くなってます。ゴメンナサイ。

北京オリンピック反対統一市民行動2月23日・丸の内北口)(3月3日、数寄屋橋交差点)


雨のなかを決行する街宣、土屋たかゆき都議の弁舌が冴える

槇 泰智幹事の訴えを取材する華人テレビスタッフ

当会顧問・古賀俊昭都議の堂々たる演説が丸の内界隈を圧倒する

雨の中を微動だにせずプラカードを掲げ、シナの残虐を指弾

北京オリンピック反対統一市民行動3月3日、数寄屋橋交差点

買い物客等が足を止めて見つめるプラカード

虐待を受けた長期拘留の実体験を報告する法輪功の金子容子さん

生々しい虐待写真と迫真の訴えを取材するマスコミ

吉田康一郎都議が人権蹂躙の中国に開催資格はないと切り捨てる

カラーの横断幕を背に土屋都議

3月4日 「3.1蜂起88周年記念」 朝鮮人抗日集会を糾弾する

3.1蜂起88周年記念 朝鮮人抗日集会を糾弾する

東京地裁の仮処分を受けて代々木区民会館で開催された「3.1蜂起88周年記念 朝鮮人抗日集会」に、
主権回復を目指す会は3月4日、抗議に赴いた。「読書会」と偽って行われる集会にきた在日朝鮮人の反日、
日本を侮蔑する彼らの不逞を糾弾した。なを、この抗議には大日本愛国党などの民族派も集結。これ以上、
朝鮮総連のやりたい放題を許さないとの決意を示した。

主催者との交渉を求める大日本愛国党の舟川 孝隊長

二度と反日集会に使用させないよう理を尽くして抗議する。対するのは渋谷区池田施設課長
胸に輝く伝統の名前だ

西村修平代表は管理課の「使用中止」を評価しつつ、区として総連に厳しく対応するよう求めた

不当な車両規制、朝鮮総連の「読書会」を忠実に庇護する。此処も又平壌と化した。

ものものしい警備車両が休日の道路を埋める
抗議の全景、祖国転覆を画策する集会に国民の財産を使用させてはならない。



3月3日朝鮮総連の不法デモ抗議街宣(数寄屋橋)

朝鮮総連の不法デモ抗議街宣(数寄屋橋)

朝鮮総連の反日デモに対して、主権回復を目指す会は3月3日、数寄屋橋交差点に於いて土屋たかゆき吉田康一郎東京都議の参加を得て不法デモ糾弾の街宣を行った。
警察関係から「警告」と受け取れる自粛もあったが、、当日は民族派なども不当な規制と対峙しつつ朝鮮総連の犯罪を果敢に糾弾した。
抗議が行われた数寄屋橋交差点は、デモコースのなかで最も人出の多い交差点。当会の西村修平代表と両都議は買い物客等に、北朝鮮の人権蹂躙、麻薬栽培などの犯罪性を訴えると共に、反日デモが白昼堂々と行われるこの国の異常性を指摘した。
混乱する雑踏のなか、多くの人が足を止め訴えに聞き入り、拍手で賛同を示していた。反日スローガンを叫び、練り歩くで総連デモ隊に通行人から「まるでここは北朝鮮の平壌ではないか」と、」吐き捨てる言葉がことの本質を言い立てていた。(平成19年3月3日)

封鎖された日比谷図書館前交差点
車一台通さない「戒厳令」におかれた日比谷界隈

検問をかいくぐり野音前で抗議する街宣車


国家転覆を目論む集会が警察の庇護の下に開催される。

規制区域を理由に活動家の往来を阻止する機動隊

台湾デモにも参加した日本民族青年会議、規制にひるむことなく果敢に続ける抗議街宣


堂々と練り歩く反日デモ、数寄屋橋周辺が北朝鮮と化する

土屋たかゆき都議が総連の不法行為と犯罪を鋭く糾弾する


総連糾弾を取材するマスコミ

デモ隊に向かって「横田めぐみさん拉致した日本人を返せ」「偽ドル印刷を止めろ」「朝鮮総連は日本国民に謝罪しろ」のスローガンを浴びせる。



2月25日二二八事件60年 日台共闘!台湾防衛デモ

三キロのデモをお母さんと一緒に最後まで走破

通行人の注目を浴びる台湾風俗

永山デモ実行委員長と林 建良当会顧問

新宿三丁目交差点で行進を見物する買い物客

新宿駅南口を通る李登輝前総統に西日が輝く

今こそ「暴支膺懲」(ぼうしようちょう)の時の至る

維新政党新風が街宣車と共に参加

Z旗を戦闘に日章旗と台湾独立旗が都心をを堂々の縦断
新宿の象徴である都庁の高層ビルにシュプレヒコールが木霊する。

防衛省前、久間防衛大臣罷免の街宣

平成19年1月9日

  市ヶ谷防衛省前(主権回復を目指す会事務局)



本日1月9日、主権回復を目指す会は防衛庁が「省」に昇格、久間章生長官が防衛大臣に
任命されるにあたり、久間大臣と五百旗頭 真防衛大学校長の更迭を求める街宣を、市ヶ
谷・防衛省前で行った。
街宣は、警備警察によって正門前から排除され、遠くへと追いやられたが、五百旗頭 真
罷免の横断幕とともに、久間の赤坂韓国バーでの接待を告発したプラカードが道行く人と防衛庁職員の注視を集めていた。
街宣で西村代表が「厳粛な式典に相応しくない人物がいる。韓国赤坂バーに入り浸り、靖国をシナ・中共へ売り渡す久間その人だ。儀式は売国大臣を更迭してから始めろ、記念すべき日を汚すな」と訴えた。

この街宣中の午前8時過ぎ、久間大臣が序幕の綱を引くために正門に出てきたが、道路向こう側から勢い良く届く「売国大臣を罷免しろ!」のシュプレヒコールに、マスコミに対するつくり笑みと裏腹に、浮ついた狼狽の表情が人目を隠しきれていなかった。また、この街宣に対し、牛込警察警備課は西村代表に「無許可街宣」であるとして、強い口調での警告が発せられた。

演説しながら渋々正門から移動する西村代表と同伴する警察官


続々と登庁する職員に訴える「内部から改革の声を上げよ」


正門に出て来た久間大臣の耳を突き刺す代表のアジ演説、突き刺す痛みは寒風以上だ


晴れの舞台だが、向こう側からは「罷免せよ」の糾弾の声


綱持つ表情が糾弾の声に思わず強張る久間防衛大臣

警官に包囲され、遠くに追いやられた抗議・街宣

週刊新潮の告発が一際注目を浴びる

「防衛省」までの写真はプラカードをはずせとの?な要求をする警備警察

揉み合うのが目的ではないので、遠くから記念写真

「省」の昇格を祝い我々も記念撮影、しかし「裸」にされ釈然としない表情


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